"ストーカ-"と思ったら安全のためご連絡ください。☎045-550-4163

 ストーカー対策!

  1. 安心・安全を期待しない
  2. 『まさかそこまでは・・・・』などと油断しない
  3. 必ず誰かに相談する
  4. 実質的な被害があるなら探偵、警察に相談する
  5. ストーカー犯が誰なのかわからなくても探偵に相談する
  6. 証拠を集める
  7. ストーカー犯を刺激しない
  8. 1人でなるべく行動しない
  9. ストーカー行為はエスカレートする可能性を常に考えて対処する
  10. 想像できる最悪の事態に対し、被害を最小にするよう努める

 

事件を未然に防ぐにはやはり証拠を集めの為に探偵にご相談ください。

 

警察に早く動いてもらう事も大事ですが最近のストーカー事件などは警察に被害届けを出したことによりストーカーが追い詰められて被害者を暴行、殺害してしまうケースが多いのも事実です。

 

警察はストーカーの状況を把握せず、いきなり電話で注意してしまいます。それは危険です。

 

探偵は、まず情報を集め、ストーカーに対しどう対応することが依頼者様の安全につながるか、それを一番に考えて行動します。依頼者様を身近で守り、24時間相談、対応ができるのです。勿論警察もそうであって欲しいですが現状の警察官の数では難しいです。探偵と警察の違いはあなたのだけに仕事をできるか大勢の中の1被害者になるかです。

 

当社はご希望であれば、弁護士の紹介、直接ストーカーと接触してストーカー行為をやめさせる交渉も承ります。

 

また警察沙汰にはしたくないなどのご要望なども可能な限りおうけいたします。

 

 

 

 

基本調査 1時間     7000円~  (調査員2名)

     8時間セット  50000円~ (調査員2名)

撮影代、報告書代、車両代、ボディガード代(危険性が高い場合は別途)

 

簡易調査(報告書なしの証拠写真のみ) 1時間 5000円~  

(調査員2名)

撮影代、車両代込み

 

調査に必要なものはすべて込みの値段です。

 

別途、実際にかかった交通費、ガソリン代、その他施設の利用料金を

調査終了後にいただきます。

 

Tel 045-550-4163 担当 太田

ストーカー規制法!

「つきまとい等」とは

 

この法律では、特定の者に対する恋愛感情その他の好意感情又はそれが満たされなかったことに対する怨恨の感情を充足する目的で、その特定の者又はその家族などに対して行う以下の8つの行為を「つきまとい等」と規定し、規制しています。

 

1.つきまとい、待ち伏せし、進路に立ちふさがり、住居、勤務先、学校その他その通常所在する場所(以下「住居等」という。)の付近において見張りをし、又は住居等に押し掛けること。

 

2.行動を監視していると思わせるようなことを告げる、又はその知り得る状態に置くこと。例えば、「今日はAさんと一緒に横浜で買い物をしていましたね」と、口頭・電話や電子メール等で連絡することや、自転車の前カゴにメモを置いておくなどする(被害者に知り得る状態に置く)ことをいいます。

 

3.面会、交際その他の義務のないことを行うことを要求すること。例えば、何度も拒否しているにもかかわらず、面会や交際、復縁又はプレゼントを受け取るよう要求することがこれにあたります。

 

4.著しく粗野又は乱暴な言動をすること。例えば、大声で「バカヤロー」と粗野な言葉を浴びせることや、家の前でクラクションを鳴らすことなどはこれにあたります。

 

5.電話をかけて何も告げず、又は何度も拒まれたにもかかわらず、連続して電話をかけ、 ファックスを用いて文章などを送信、又は電子メールを送信すること。例えば、無言電話をかけることや、拒否しているにもかかわらず、短時間に何度も電話 をかけたりメールを送り付ける、ファックスを送信してくることがこれにあたります。

 

6.汚物、動物の死体その他の著しく不快又は嫌悪の情を催させるような物を送付し、それを知り得る状態に置くこと。例えば、汚物や動物の死体など、不愉快や嫌悪感を与えるものを自宅や職場に送り付けることがこれにあたります。

 

7.その名誉を害する事項を告げ、又はその知り得る状態に置くこと。例えば、。中傷したり名誉を傷つけるような内容を告げたり文書、写真などを届けることがこれにあたります

 

8.その性的羞恥心を害する事項を告げ若しくはその知り得る状態に置き、又はその性的羞恥心を害する文書、図画その他の物 を送付し若しくはその知り得る状態に置くこと。例えば、わいせつな写真などを、自宅に送り付けたり、電話や手紙で卑劣な言葉を告げて辱めようとすることな どがこれにあたります。