探偵 横浜ブログ

浮気調査 車の尾行

今年も残すとこ僅かですね。寒さに堪えれる服装だと、動きにくくて嫌ですね。



こんばんは。太田です。



今日は[浮気調査 車の尾行]について



徒歩と、車ならどちらが簡単かと言う質問をうける事があります。



どちらかと言えば徒歩だと私は思います。



ただ難しいの種類が違う。車の尾行の方が圧倒的にこちらに不利にはたらく町の状況が多いです。 



信号、交通ルール、バックミラー、スピード等々。徒歩にはない、クリアしていかなければいけない事が多いです。



車両尾行の場合はまず、目立たないこと。時には致し方無いこともありますが……



あとは真後ろでずっと尾行しない。基本は(中に関係ない車両又はこちらで用意した車両を間に1台入れる)クラクションはならさない。



ライトも場合によっては消す。



でもこちらでどうしようもできないのはやはり信号です。



間の車両が信号で停まれば追うことは出来なくなってしまいます。無理矢理避けて尾行することもありますが、まあ危ないので調査員にはするなと言ってあります。



こちらで用意した車両を1台間にいれて尾行が一番良いです。でもそれが出来なかった場合、徒歩尾行の予定が車両尾行になった場合でも対応しなくてはいけません。



簡単ではないですが、プロとして事前に察知、危なそうなら間の車を抜かして真後ろ、落ち着いたらまた1台入れる。



これの繰り返しで尾行するしかないでしょうね。



浮気調査 横浜 費用

今日は愛犬の"ぴの"のトリミングをしました。


トイプードルはトリミングする度に新しい顔を見せてくれます。その時が楽しみで飽きませんね。


人もそうできれば愛されされ続けるのでしょうか。

探偵犬ぴの
探偵犬ぴの

こんばんは(⌒‐⌒)太田です。



さて今日は[浮気調査 横浜での費用]について



当社はホームページに記載している料金しかかからないのが、売の1つ(別途かかる場合もある詳しくはお問い合わせください)



浮気調査を横浜市で八時間した場合は75000円+12500円(時間料金と基本料金)というお見積りになります。



東京都でも同じですが、当社から調査開始場所までの距離が往復150㎞を越えると遠方料金を頂く場合もございますが、まあ希です。



ですから、横浜市、神奈川県、東京都の依頼者さまはホームページをご覧になっていただければ、ある程度の浮気調査の費用はおわかりになると存じます。



今後は、月ごとにお得な浮気調査パックをご用意させて頂く予定ですので、お考えの方は是非ともご利用ください。

不倫相手と一緒に住む前の行動

こんばんは(⌒‐⌒)太田です。


先日、酉の市に行きました。去年気紛れで買ったくまでを買った見せに持っていったら、今年はどんなのにしますかと聞かれて、また買ってしまった。

酉の市
酉の市
酉の市
酉の市
熊手
熊手

さて今日は[不倫相手と一緒に住む前の行動2

]


別居したいと、言う前に一緒にいるのが嫌だと思わせる行動をとる人が多いように感じます。


モラハラだったり、無視、簡単なことでキレるなど、そこまでやられると別居したくなるのも無理はないですね。


あとは外泊が増えること。「会社に泊まった」「近くの友達の家に泊まった」などいい始めたら浮気の兆候です。


外泊が増えると不倫相手と一緒にいる時間が長くなり不倫相手と離れてる時間が苦痛になります。


そのタイミングで同棲の話になり、なんとか理由をつけて別居。


そして同棲というパターンが多いんですよね。


心当たりのある方は1度調べても損はないはずです。


不倫相手と一緒に住む前の行動

今年も残すとこ僅か、寒くなってきました。


先日、お鍋が食べたくて、自分で用意いしようかと、スーパーに行って何故かステーキ買ってしいました。


ガッツリお肉でパワーをつけたいと体が無意識に反応したのかも。


こんばんは(⌒‐⌒)代表の太田です。



さて今日は[不倫相手と一緒に住む前の行動]



最近は不倫相手と一緒に住む人が増えたように感じます。



なんでリスクが高いのに不倫相手と一緒に住むのか理解に難しいですが、考えられる理由をいくつかご紹介します。



1、その方がホテル代より安くすむ。


実際に週に2~3日デートとホテルとなると10万円以上使ってることもありますね。それなら部屋を借りて一緒に住む方が毎日会えるし安くなるという考え。


2、もう自宅に帰りたくないけど、一人になるのは寂しい。


自宅に帰れば喧嘩や、無視をして空気が重い。それなら別居したいが、一人は寂しいから不倫相手を連れ込む。


3、離婚後、すぐに再スタートするため。


浮気がバレてないと思い込み、離婚後にすぐに新しい生活を始めたいけど、離婚の話し合いがうまく行かないで、順番が逆転してしまったパターンです。


「離婚したらすぐに一緒に住もう」なんて言ってたけど中々離婚話が進まずに、「離婚はまだ」なんて相手に聞かれて、「まだなんだ、ごめん、じゃあ先に一緒に住もう」なんて事になった。


こうなると、一緒に住む事が目的だったため、離婚話を急に言わなくなるまたは、切り出す回数が減るのも特徴です。



~つづく~

浮気調査の報告

こんばんは(⌒‐⌒)代表の太田です。



もうダウンを着なくては長い張り込みはきつくなってきましたね。



最近のラブホテルの休憩は4時間なので、本当にキツい。昔は2時間だったのに……



さて今日は[浮気調査の報告]について


報告書と写真はどうしても後日になってしまいますが、ご希望であれば口頭での報告はリアルタイムでしています。


早く結果を知りたい方には良いと思っています。


でもリアルタイム報告が調査発覚の原因となる場合もあるんですね。


いままで実際に見聞きした事だと、今ラブホテルに入ったと依頼者さまに連絡したら、我慢できずに、対象者に「やっぱり浮気してたじゃないか」なんて連絡してしまった方や、「探偵を使ってわかったんだから」なんて言ってしまった方もいました。


私の事務所ではないですが、依頼者さまが実際にラブホテルに来てしまったなんてのもあったそうです。


そこまで言わなくてもホテルに入ったと連絡したら対象者に電話してしまったという方はけっこういらっしゃいます。


重要事項説明書に"依頼者側から調査発覚になった場合は調査は解除、やり直しもない"と書いてあり、私もこの部分は強く説明しています。


だけど、年に1回ぐらいは言ってしまう方に出会うかな……


遠回しに浮気について聞いてしまうのもダメなんですよ。感付かれます。


希望者が多いためリアルタイムで報告していますが、ご希望される場合はその辺の事は覚えておいて下さい。もちろんご契約時にきちんと説明はしますので、ご安心下さい。


ではまた次回のブログで