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浮気の言い訳

浮気を認めない人の言い訳

浮気をがバレていても絶対に認めない人はいます。裁判になっても、探偵に証拠を撮られても、認めなかった人もいます。

 

結果的に認めなければ、やっていないのと同じだと考えているようです。

 

例えばメールやSNSなどで限りなく黒だと判断できても実際に不貞行為につながる証拠がなければ認めない限りは罰することができないのは事実です。

 

その為には探偵の証拠は勿論ですが、不倫相手との関係がわかるものも証拠としては欲しいです。

 

今日は実際に動かぬ証拠を突き付けられ浮気がバレた時にどんな言い訳があったのかをご紹介します。

浮気を認めないなら認めさせなくてもよい

ラブホテルから出てきた所を撮影しそれを証拠に浮気を認めさせようとした時にした言い訳『ラブホテルで会議をしていた』『邪魔が入らないで静かなところを探していた』そんな言い訳をした人がいます。

 

それが本当だとしてもラブホテルを選ぶ人なんていません。ただ、こうなると裁判等で不貞行為をしていると判断してもらうほかありません。

 

こんな言い訳をしてくる相手と話し合いをしていると、こちらがまいってしまいますので、こういう相手なら浮気を認めさせなくても裁判所が認めてくれれば良いと考えた方がよいと思います。

浮気を認めない人は自分が悪いと思っていない

浮気をしていてなにが悪いと思っている人がいます。ほとんどは『お前の○○が悪いから仕方なく不倫をすることになった』こういう風に相手のせいにして自分を保護する考えです。

 

こういう人の浮気は治らないでしょう。相手を傷つけているのに自分が不利にならないようにと考えています。

 

自分さえよければ悲しませていることなどどうでもよいのです。だから認めずに謝らず出いられるのです。