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GPSは不確実なので浮気の証拠にはならないかも

GPSの位置はずれる

おはようございます(⌒‐⌒)太田です。



最近はGPSを使って自分で浮気調査をする方が増えてきました。



もちろん車両につける方が殆どで、徒歩での移動の対象者に使う人は少ないです。



車両につけていても、位置情報の場所に実際にはいないということが多いのはなぜでしょうか。



これからGPSを使おうとしてる方、GPSの位置情報がずれていて、場所が特定できないという方も読んでください。



まず、GPSは建物内だと簡単にずれます。



平地で屋根がなくても回りの建物の影響でもずれます。



なので最終的には確認に行く作業がつきものです。なぜずれるかという専門的な解説はしないですが、電波が悪い所では正確さにかけるのが難点なんです。



GPSで正確に位置を示すこともありますが、完全に住所が合ってることは少ないです。しかも検索するたびに少しずつずれたりもします。本当は何処なのかはやはり足で探します。



50メートルいないにいる。そう考えて探さなくては見つかりません。



たまに全く違うこともあって見つけることが出来ない場合もあります。地下や、ショッピングモールの駐車場などの場合に多いです。



そういった場合は次に動くまで待つのが無難です。



では、せっかくGPSをつけても意味ないのではと思うかもしれませんが、ある程度の位置を知って先に車両を停めている位置を確認後に浮気調査を頼めば、かなりの時間節約と尾行による調査発覚のリスクがへります。



これはかなりの利点ですね。しかも1回でもその場所付近で浮気相手との写真をとれば、GPSの検索結果だけでも浮気の回数として認めてもらえる場合もあります。



以上のことのように、デメリットもありますが、メリットも大きい。ですので、GPSは浮気調査の補助役として、考えるのならかなりおすすめです(⌒‐⌒)