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それダメ!浮気は泳がせてはいけない!証拠をつかむまでの期間で強まる不倫愛の仕組み!

マスク姿で写った写真も近い将来、こんな時期もあったねと素顔で笑えたらいいですね~

 

どうも、あおしぐれ探偵事務所の太田です。今回はパートナーに浮気を疑いがあり、どうしよう・・泳がせる・・・?と悩んでいる方に書いています。

 

是非とも最後まで読んで参考にしていただければ幸いです。

浮気を泳がせることで起こる失敗とその理由!

探偵をしていると浮気調査がメインの仕事になります。その際に依頼者様と相談させていただくのですが、ほとんどの方が浮気を知ってから半年~1年は経っています。

 

そのせいで、離婚なのか、再構築なのか、それとも浮気をやめさせた後にしばらく考えてから答えを出す。なのか、本来ならあるべき選択肢がなくなっている方が多くいます。

 

どういうことかといいますと、再構築は浮気した側の希望もあって可能だということ、同時に様子を見てから決める場合も浮気した側の意向もある。

 

自分1人で判断できるのは、法的に認められている“結婚関係を維持することが困難である”と認められている不貞行為による離婚請求だけとなります。

 

つまり、浮気しようが何をしようがシタ側に再構築のつもりがなければ、再構築は無理ということです。ここでいう再構築は離婚を避けることではなく、一生を共にできる家族である関係の修復を指します。

 

再構築を望むも、取れるもん(お金、財産的なもの)だけ取って離婚も、どちらにしてもサレタ側である被害者に加害者の愛情がどの程度残っているかで全然違います。天と地、月とすっぽん、牛丼と黒毛和牛ステーキぐらい違います。

 

そしてなにより、浮気されていた期間が長ければ長いほど、サレタ側の心は壊れていきます。"不倫は心の〇人"と言われるように、自分のためにも早期解決が必要なんです。無理しないで誰か(浮気解決の専門家、探偵やカウンセラーなど)を頼ることが賢明です。

 

話を戻しますが、この愛情を失うのは浮気に気が付いた又はそかもしれないと思ってからの数か月です。なぜ数か月なのかと言いますと、浮気が始まったころはまだ冷静さがあり、倫理的思考がまだできる期間なのです。

 

その冷静さ、倫理的思考ができなくらるときがみなさんが言うところの“お花畑”の浮気脳ということになります。

 

こうなると、冷静な判断、慎重さの欠如、罪悪感の欠如、そしてスリル求める気持ちが湧いてきます。ですから、サレタ側の方にも浮気していると気づかれてしまいます。

 

よほど、頭が○○じゃない限りは、この時期に入ってから浮気を気づかれます。

 

ですから、気づいた時点でお花畑と思いましょう。あなたも大好きだった彼氏(彼女)と、お花畑の時期に愛がすごい勢いで盛り上がるのを若い時に経験されているのでは?

 

つまり、この時期に泳がせることは、浮気相手への愛情の増幅、逆に妻(夫)への愛情の欠如につながり、さらには怒りに似た感情も芽生えて、子供への愛情も同時に失われていく人も多いです。

 

お花畑の脳は先ほども言いましたが、冷静な判断、慎重さの欠如、罪悪感の欠如、そしてスリル求める気持ちが湧いてきます。

 

想像してほしいのですが、このような状態の人とまともな話し合いが可能だと思われますか?

 

難しいですよね。これをさらに難しくするのが、時間です。時間が経てば経つほどに難しくらることもあります。

 

ですから泳がせてはダメなのです。

 

 

全員が全員そうではなく、泳がせても問題ない人も、もしかしたらいるのかもしれませんが、それでも浮気の証拠をつかんでシタ側にバツを与えるのだとしたら早い方がいいに越したことはありません。

 

ですが、なぜ泳がせる人が多いのか、それは依頼者様の多くがこう言います。

 

いつか証拠をつかめつと思い、探偵に頼むという考えが浮かばなかった。探偵は高い。探偵に頼む前に自分で何とかできると思った。希望的観測(もしかしたらしてないかも)で嫌なことから目をそらしてしまった。

 

小さな節約、大きな損。

 

自分でなんとか証拠を見つけて安く済まそうとした結果、将来的に調査費用も高くなり、まともな話し合いが困難で協議離婚なのに弁護士を雇うなんて、大損した人が、探偵業界のお客さんには沢山います。

 

かといって、探偵に頼めばいいってもんじゃないですよ。証拠を自分で集められるか、それはいつまでなのか、証拠を集めたらどうするのか。これらを考えた時に自分で全部できると思えば探偵なんかいりません。お金の無駄です。実際にネット上で『浮気調査 自分』なんて検索も多いですしね(^_^;)

 

まとめますと、自分ですぐに不貞の証拠を集められて、アドバイスもいらなければ、探偵も弁護士もとりあえずいりません。

 

ですが、証拠を集めるのがいつになるかわからない、夫婦仲が完全に破壊される前に何とかしたい。この2つが当てはまるのであれば、迷わず探偵に電話しましょうね。

浮気を泳がせようとする人の思考は危うい!

浮気している?そう考えた時にまずは浮気されてるとしたら自分はどうするべきなのか、どうしたいのかを考えます。

 

例えば、こんな例が多くみられます。

 

『浮気なら早急に相手と別れさせて、相手に慰謝料。旦那(妻)には反省してもらい、今後は償ってもらおう。子供もまだ小さいし離婚なんてできない。よしまずは証拠だそのためには泳がせよう

 

このようになったとしましょう。ここで矛盾があることにお気づきと思う。早急にと考えたのに泳がせるのは矛盾といえます。泳がせるとは、のんびりと同じことです。

 

これは、サレタ側も焦りから冷静な判断が困難になっているです。

 

一見、冷静に見える泳がせるという判断ですが、実際は問題の先送りなだけです。

 

例えば、これが進行性の病気だとしても、まずは病状が悪化するか泳がせて、間違いなくこの病気と判断できたら病院へ行こう。みたいな考え方で、冷静な判断というよりは愚かな判断というべきでしょう。

 

このように、サレタ側の人は冷静になろうとして逆に焦って判断をくだしてしまい、冷静さとは程遠い判断をすることがあるのです。

浮気を泳がせるべきなのか、専門家である探偵の意見を無料で聞きたい!

浮気調査に関係なく相談だけでも、初回はすべて無料にてご相談できます(^-^)

 

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※下記の内容をコピペしていただくと便利です。

※ご相談だけの場合はお答えしなくても大丈夫です。

●調査のジャンル(浮気調査など)

●調査開始場所の地域(町名までで大丈夫です)

●調査開始場所の出入り口の数(対象者が利用しないものは数えない)

●証拠は何回必要か(相談してから決めたい場合は1回としてください)

●対象者の移動手段(徒歩、電車、車、バイク、自転車など)

●およその調査時間(開始時間~終了時間)

●対象者の警戒度(あなたが浮気を疑っていることを知っているかなど)

 

 

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